2026年9月22日(火)の暦|六曜・干支・吉日
2026年9月22日(火)は国民の休日、六曜が先勝、日干支が己亥(つちのとい)、旧暦では8月12日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は9月26日(土)です。二十四節気は白露の16日目、七十二候は「玄鳥去」の頃です。
- 曜日
- 火曜日国民の休日
- 六曜
- 先勝午前が吉、午後は凶
- 日干支
- 己亥つちのとい
- 旧暦
- 8月12日葉月
- 月齢(正午)
- 11.0 満ちていく半月〜満月前
- 二十四節気
- 白露16日目/次は秋分
- 七十二候
- 玄鳥去つばめさる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 5:29/17:39東京・昼12時間10分
9月22日の六曜と暦注
先勝午前が吉、午後は凶
旧暦8月は1日が友引から始まるため、12日は先勝です。「先んずれば勝つ」の日で、急ぎの用事や勝負事は午前に済ませるとよいとされます。
この日の行事・祝日
- 国民の休日
9月22日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 先勝は午前が吉なので、入籍や挙式は午前がおすすめです。次の大安は9月26日(土)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は寅の日の9月25日(金)です。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 六曜の上では差し支えない日で、吉日にこだわるなら一粒万倍日の9月26日(土)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | ○ | 先勝は午前が吉、午後は凶なので、作業の時間帯を合わせると安心な日で、次の土日祝の大安は9月26日(土)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先勝は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は明日です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。国民の休日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
9月22日から近い吉日
前後の暦(9月19日(土)〜9月25日(金))
9月22日の季節と月
9月7日(月)に始まった白露の16日目です。次の秋分は9月23日(水)9:05(明日)。七十二候は「玄鳥去(つばめさる)」、つばめが南へ帰っていく頃。
正午の月齢は11.0。次の満月は9月27日(日)1:49、次の新月は10月11日(日)0:50です。
9月22日の六曜(2026〜2030年)
9月22日生まれの人の性格・星座・誕生石は9月22日生まれの誕生日占いに、生まれた年の9月22日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2026年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。