2027年2月22日(月)の暦|六曜・干支・吉日
2027年2月22日(月)は六曜が仏滅、日干支が壬申(みずのえさる)、旧暦では1月16日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は2月27日(土)です。二十四節気は雨水の4日目、七十二候は「土脉潤起」の頃です。
- 曜日
- 月曜日令和9年
- 六曜
- 仏滅終日凶
- 日干支
- 壬申みずのえさる
- 旧暦
- 1月16日睦月
- 月齢(正午)
- 15.5 十六夜
- 二十四節気
- 雨水4日目/次は啓蟄
- 七十二候
- 土脉潤起つちのしょううるおいおこる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 6:21/17:29東京・昼11時間8分
2月22日の六曜と暦注
仏滅終日凶
旧暦1月は1日が先勝から始まるため、16日は仏滅です。六曜でいちばん凶とされ、結婚式などの祝い事を避ける人が多い日です。葬儀や法要には差し支えないとされます。2月22日が仏滅になるのは、2026〜2030年では2027年のほかに2029年です。
2月22日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | × | 仏滅は祝い事が避けられがちな日で、次の大安は2月23日(火)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日の2月27日(土)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の仏滅は終日凶とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の2月27日(土)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 仏滅は避ける人がいる一方、引越し料金が安くなることもある日で、次の土日祝の大安は2月23日(火)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 仏滅は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は2月26日(金)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
2月22日から近い吉日
前後の暦(2月19日(金)〜2月25日(木))
2月22日の季節と月
2月19日(金)に始まった雨水の4日目です。次の啓蟄は3月6日(土)4:39。七十二候は「土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)」、雪が雨に変わり、大地が潤いはじめる頃。
正午の月齢は15.5で、旧暦16日の月は「十六夜」と呼ばれます。次の満月は3月22日(月)19:44、次の新月は3月8日(月)18:29です。
2月22日の六曜(2026〜2030年)
2月22日生まれの人の性格・星座・誕生石は2月22日生まれの誕生日占いに、生まれた年の2月22日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2027年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。