2027年7月13日(火)の暦|六曜・干支・吉日
2027年7月13日(火)は六曜が先負、日干支が癸巳(みずのとみ)、旧暦では6月10日です。暦注では巳の日にあたります。二十四節気は小暑の7日目、七十二候は「蓮始開」の頃です。
- 曜日
- 火曜日令和9年
- 六曜
- 先負午前は凶、午後は吉
- 日干支
- 癸巳みずのとみ
- 旧暦
- 6月10日水無月
- 月齢(正午)
- 9.0 満ちていく半月〜満月前
- 二十四節気
- 小暑7日目/次は大暑
- 七十二候
- 蓮始開はすはじめてひらく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 4:35/18:58東京・昼14時間23分
7月13日の六曜と暦注
先負午前は凶、午後は吉
旧暦6月は1日が赤口から始まるため、10日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。7月13日が先負になるのは、2026〜2030年では2027年のほかに2026年です。
巳の日
日干支「癸巳」の十二支が巳なので巳の日です(次は7月25日(日))。巳(へび)は弁財天の使いとされ、金運や芸事の祈願に良い日です。
7月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | △ | 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は7月15日(木)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | ○ | 巳の日の日で、財布の新調・使い始めに選ばれます。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら天赦日・一粒万倍日の7月14日(水)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は9月4日(土)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は7月18日(日)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
7月13日から近い吉日
前後の暦(7月10日(土)〜7月16日(金))
7月13日の季節と月
7月7日(水)に始まった小暑の7日目です。次の大暑は7月23日(金)10:05。七十二候は「蓮始開(はすはじめてひらく)」、蓮の花が開きはじめる頃。
正午の月齢は9.0。次の満月は7月19日(月)0:45、次の新月は8月2日(月)19:05です。
7月13日の六曜(2026〜2030年)
7月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は7月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の7月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2027年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。