2030年4月7日(日)の暦|六曜・干支・吉日
2030年4月7日(日)は六曜が先勝、日干支が壬申(みずのえさる)、旧暦では3月5日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は4月11日(木)です。二十四節気は清明の3日目、七十二候は「玄鳥至」の頃です。
- 曜日
- 日曜日週末
- 六曜
- 先勝午前が吉、午後は凶
- 日干支
- 壬申みずのえさる
- 旧暦
- 3月5日弥生
- 月齢(正午)
- 4.2 満ちていく三日月形
- 二十四節気
- 清明3日目/次は穀雨
- 七十二候
- 玄鳥至つばめきたる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 5:20/18:07東京・昼12時間48分
4月7日の六曜と暦注
先勝午前が吉、午後は凶
旧暦3月は1日が先負から始まるため、5日は先勝です。「先んずれば勝つ」の日で、急ぎの用事や勝負事は午前に済ませるとよいとされます。4月7日が先勝になるのは、2026〜2030年では2030年のほかに2029年です。
4月7日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 先勝は午前が吉なので、入籍や挙式は午前がおすすめです。次の大安は4月17日(水)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は天赦日・寅の日の4月13日(土)です。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 六曜の上では差し支えない日で、吉日にこだわるなら天赦日の4月13日(土)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | ○ | 先勝は午前が吉、午後は凶なので、作業の時間帯を合わせると安心な日で、次の土日祝の大安は4月29日(月)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先勝は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は明日です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。日曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
4月7日から近い吉日
前後の暦(4月4日(木)〜4月10日(水))
4月7日の季節と月
4月5日(金)に始まった清明の3日目です。次の穀雨は4月20日(土)9:43。七十二候は「玄鳥至(つばめきたる)」、南の国からつばめが渡ってくる頃。
正午の月齢は4.2。次の満月は4月18日(木)12:20、次の新月は5月2日(木)23:12です。
4月7日の六曜(2026〜2030年)
4月7日生まれの人の性格・星座・誕生石は4月7日生まれの誕生日占いに、生まれた年の4月7日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。