2026年12月19日(土)の暦|六曜・干支・吉日
2026年12月19日(土)は六曜が先負、日干支が丁卯(ひのとう)、旧暦では11月11日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は12月27日(日)です。二十四節気は大雪の13日目、七十二候は「鱖魚群」の頃です。
- 曜日
- 土曜日週末
- 六曜
- 先負午前は凶、午後は吉
- 日干支
- 丁卯ひのとう
- 旧暦
- 11月11日霜月
- 月齢(正午)
- 10.1 満ちていく半月〜満月前
- 二十四節気
- 大雪13日目/次は冬至
- 七十二候
- 鱖魚群さけのうおむらがる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 6:46/16:30東京・昼9時間45分
12月19日の六曜と暦注
先負午前は凶、午後は吉
旧暦11月は1日が大安から始まるため、11日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。
12月19日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | △ | 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は12月27日(日)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日の12月27日(日)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の12月27日(日)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は12月27日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は12月24日(木)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。土曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
12月19日から近い吉日
前後の暦(12月16日(水)〜12月22日(火))
12月19日の季節と月
12月7日(月)に始まった大雪の13日目です。次の冬至は12月22日(火)5:50(3日後)。七十二候は「鱖魚群(さけのうおむらがる)」、鮭が群れをなして川をさかのぼる頃。
正午の月齢は10.1。次の満月は12月24日(木)10:28、次の新月は2027年1月8日(金)5:24です。
12月19日の六曜(2026〜2030年)
12月19日生まれの人の性格・星座・誕生石は12月19日生まれの誕生日占いに、生まれた年の12月19日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2026年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。