2026年8月22日(土)の暦|六曜・干支・吉日
2026年8月22日(土)は六曜が仏滅、日干支が戊辰(つちのえたつ)、旧暦では7月10日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は8月25日(火)です。二十四節気は立秋の16日目、七十二候は「蒙霧升降」の頃です。
- 曜日
- 土曜日週末
- 六曜
- 仏滅終日凶
- 日干支
- 戊辰つちのえたつ
- 旧暦
- 7月10日文月
- 月齢(正午)
- 9.4 満ちていく半月〜満月前
- 二十四節気
- 立秋16日目/次は処暑
- 七十二候
- 蒙霧升降ふかききりまとう
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 5:05/18:23東京・昼13時間17分
8月22日の六曜と暦注
仏滅終日凶
旧暦7月は1日が先勝から始まるため、10日は仏滅です。六曜でいちばん凶とされ、結婚式などの祝い事を避ける人が多い日です。葬儀や法要には差し支えないとされます。
8月22日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | × | 仏滅は祝い事が避けられがちな日で、次の大安は8月29日(土)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日の8月25日(火)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の仏滅は終日凶とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の8月25日(火)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 仏滅は避ける人がいる一方、引越し料金が安くなることもある日で、次の土日祝の大安は8月23日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 仏滅は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は8月26日(水)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。土曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
8月22日から近い吉日
前後の暦(8月19日(水)〜8月25日(火))
8月22日の季節と月
8月7日(金)に始まった立秋の16日目です。次の処暑は8月23日(日)11:19(明日)。七十二候は「蒙霧升降(ふかききりまとう)」、深い霧が立ちこめる頃。
正午の月齢は9.4。次の満月は8月28日(金)13:18、次の新月は9月11日(金)12:27です。
8月22日の六曜(2026〜2030年)
8月22日生まれの人の性格・星座・誕生石は8月22日生まれの誕生日占いに、生まれた年の8月22日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2026年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。