2026年9月13日(日)の暦|六曜・干支・吉日
2026年9月13日(日)は六曜が仏滅、日干支が庚寅(かのえとら)、旧暦では8月3日です。暦注では寅の日にあたります。二十四節気は白露の7日目、七十二候は「鶺鴒鳴」の頃です。
- 曜日
- 日曜日週末
- 六曜
- 仏滅終日凶
- 日干支
- 庚寅かのえとら
- 旧暦
- 8月3日葉月
- 月齢(正午)
- 2.0 三日月
- 二十四節気
- 白露7日目/次は秋分
- 七十二候
- 鶺鴒鳴せきれいなく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 5:22/17:52東京・昼12時間30分
9月13日の六曜と暦注
仏滅終日凶
旧暦8月は1日が友引から始まるため、3日は仏滅です。六曜でいちばん凶とされ、結婚式などの祝い事を避ける人が多い日です。葬儀や法要には差し支えないとされます。
寅の日
日干支「庚寅」の十二支が寅なので寅の日です(次は12日後の9月25日(金))。「虎は千里を行って千里を帰る」から、出したお金が戻る日として財布の購入や旅行に選ばれます。
9月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | × | 仏滅は祝い事が避けられがちな日で、次の大安は9月14日(月)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | ○ | 寅の日の日で、財布の新調・使い始めに選ばれます。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の仏滅は終日凶とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の9月14日(月)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 仏滅は避ける人がいる一方、引越し料金が安くなることもある日で、次の土日祝の大安は9月20日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 仏滅は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は9月17日(木)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。日曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
9月13日から近い吉日
前後の暦(9月10日(木)〜9月16日(水))
9月13日の季節と月
9月7日(月)に始まった白露の7日目です。次の秋分は9月23日(水)9:05。七十二候は「鶺鴒鳴(せきれいなく)」、せきれいが鳴きはじめる頃。
正午の月齢は2.0で、旧暦3日の月は「三日月」と呼ばれます。次の満月は9月27日(日)1:49、次の新月は10月11日(日)0:50です。
9月13日の六曜(2026〜2030年)
9月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は9月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の9月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2026年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。