2029年12月13日(木)の暦|六曜・干支・吉日
2029年12月13日(木)は六曜が先勝、日干支が丁丑(ひのとうし)、旧暦では11月9日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は12月23日(日)です。二十四節気は大雪の7日目、七十二候は「熊蟄穴」の頃です。
- 曜日
- 木曜日令和11年
- 六曜
- 先勝午前が吉、午後は凶
- 日干支
- 丁丑ひのとうし
- 旧暦
- 11月9日霜月
- 月齢(正午)
- 7.5 上弦(2:49)
- 二十四節気
- 大雪7日目/次は冬至
- 七十二候
- 熊蟄穴くまあなにこもる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 6:42/16:29東京・昼9時間46分
12月13日の六曜と暦注
先勝午前が吉、午後は凶
旧暦11月は1日が大安から始まるため、9日は先勝です。「先んずれば勝つ」の日で、急ぎの用事や勝負事は午前に済ませるとよいとされます。12月13日が先勝になるのは、2026〜2030年では2029年のほかに2028年です。
12月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 先勝は午前が吉なので、入籍や挙式は午前がおすすめです。次の大安は12月23日(日)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は寅の日の12月14日(金)です。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 六曜の上では差し支えない日で、吉日にこだわるなら一粒万倍日の12月23日(日)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | ○ | 先勝は午前が吉、午後は凶なので、作業の時間帯を合わせると安心な日で、次の土日祝の大安は12月23日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先勝は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は明日です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
12月13日から近い吉日
- 次の天赦日 2030年1月29日(火) 47日後・先勝・一粒万倍日・甲子の日
- 次の一粒万倍日 12月23日(日) 10日後・大安
- 次の大安 12月17日(月) 4日後・巳の日・不成就日
- 次の土日祝の大安 12月23日(日) 10日後・一粒万倍日
- 次の大安と一粒万倍日の重なり 12月23日(日) 10日後・—
- 次の寅の日 12月14日(金) 明日・友引
- 次の己巳の日 2030年2月3日(日) 52日後・先勝
前後の暦(12月10日(月)〜12月16日(日))
12月13日の季節と月
12月7日(金)に始まった大雪の7日目です。次の冬至は12月21日(金)23:14。七十二候は「熊蟄穴(くまあなにこもる)」、熊が冬ごもりのため穴に入る頃。
正午の月齢は7.5で、2:49に上弦を迎えます。次の満月は12月21日(金)7:46、次の新月は2030年1月4日(金)11:49です。
12月13日の六曜(2026〜2030年)
12月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は12月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の12月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2029年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。