2030年11月13日(水)の暦|六曜・干支・吉日

2030年11月13日(水)は六曜が先負、日干支が壬子(みずのえね)、旧暦では10月18日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は11月22日(金)です。二十四節気は立冬の7日目、七十二候は「地始凍」の頃です。

曜日
水曜日令和12年
六曜
先負午前は凶、午後は吉
日干支
壬子みずのえね
旧暦
10月18日神無月
月齢(正午)
17.3 居待月
二十四節気
立冬7日目/次は小雪
七十二候
地始凍ちはじめてこおる
吉日・凶日
なし
日の出・日の入り
6:15/16:36東京・昼10時間21分

11月13日の六曜と暦注

先負午前は凶、午後は吉

旧暦10月は1日が仏滅から始まるため、18日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。

11月13日は何に向いている?目的別の目安

入籍・結婚式 △ 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は11月21日(木)です。
財布の新調・使い始め − 金運の吉日ではなく、次の候補は巳の日の11月18日(月)です。
開業・契約・始めごと △ 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の11月22日(金)が近い候補です。
引越し・納車 △ 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は12月1日(日)です。
葬儀・告別式 ○ 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は11月18日(月)です。

六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。

11月13日から近い吉日

前後の暦(11月10日(日)〜11月16日(土))

日付六曜干支吉日など
11月10日(日) 赤口 己酉 一粒万倍日
11月11日(月) 先勝 庚戌 一粒万倍日
11月12日(火) 友引 辛亥
11月13日(水) 先負 壬子
11月14日(木) 仏滅 癸丑
11月15日(金) 大安 甲寅 寅の日不成就日
11月16日(土) 赤口 乙卯

11月13日の季節と月

11月7日(木)に始まった立冬の7日目です。次の小雪は11月22日(金)15:44。七十二候は「地始凍(ちはじめてこおる)」、大地が凍りはじめる頃。

正午の月齢は17.3で、旧暦18日の月は「居待月」と呼ばれます。次の満月は12月10日(火)7:40、次の新月は11月25日(月)15:46です。

11月13日の六曜(2026〜2030年)

年曜日六曜吉日など
2026年 金 友引
2027年 土 先勝
2028年 月 大安 寅の日
2029年 火 大安
2030年 水 先負

11月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は11月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の11月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。

六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。