2026年3月13日(金)の暦|六曜・干支・吉日
2026年3月13日(金)は六曜が先勝、日干支が丙戌(ひのえいぬ)、旧暦では1月25日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は3月17日(火)です。二十四節気は啓蟄の9日目、七十二候は「桃始笑」の頃です。
- 曜日
- 金曜日令和8年
- 六曜
- 先勝午前が吉、午後は凶
- 日干支
- 丙戌ひのえいぬ
- 旧暦
- 1月25日睦月
- 月齢(正午)
- 23.6 欠けていく細い月
- 二十四節気
- 啓蟄9日目/次は春分
- 七十二候
- 桃始笑ももはじめてさく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 5:56/17:47東京・昼11時間51分
3月13日の六曜と暦注
先勝午前が吉、午後は凶
旧暦1月は1日が先勝から始まるため、25日は先勝です。「先んずれば勝つ」の日で、急ぎの用事や勝負事は午前に済ませるとよいとされます。3月13日が先勝になるのは、2026〜2030年では2026年のほかに2027・2028年です。
3月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 先勝は午前が吉なので、入籍や挙式は午前がおすすめです。次の大安は3月17日(火)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日・寅の日の3月17日(火)です。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 六曜の上では差し支えない日で、吉日にこだわるなら一粒万倍日の3月17日(火)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | ○ | 先勝は午前が吉、午後は凶なので、作業の時間帯を合わせると安心な日で、次の土日祝の大安は3月22日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先勝は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は明日です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
3月13日から近い吉日
前後の暦(3月10日(火)〜3月16日(月))
3月13日の季節と月
3月5日(木)に始まった啓蟄の9日目です。次の春分は3月20日(金)23:46。七十二候は「桃始笑(ももはじめてさく)」、桃のつぼみがほころび、花が咲きはじめる頃。
正午の月齢は23.6。次の満月は4月2日(木)11:12、次の新月は3月19日(木)10:23です。
3月13日の六曜(2026〜2030年)
3月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は3月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の3月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2026年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。