2028年9月3日(日)の暦|六曜・干支・吉日
2028年9月3日(日)は六曜が先負、日干支が辛卯(かのとう)、旧暦では7月15日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は9月8日(金)です。二十四節気は処暑の13日目、七十二候は「禾乃登」の頃です。
- 曜日
- 日曜日週末
- 六曜
- 先負午前は凶、午後は吉
- 日干支
- 辛卯かのとう
- 旧暦
- 7月15日文月
- 月齢(正午)
- 13.7 十五夜
- 二十四節気
- 処暑13日目/次は白露
- 七十二候
- 禾乃登こくものすなわちみのる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 5:15/18:06東京・昼12時間51分
9月3日の六曜と暦注
先負午前は凶、午後は吉
旧暦7月は1日が先勝から始まるため、15日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。
9月3日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | △ | 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は9月5日(火)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は巳の日の9月5日(火)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の9月8日(金)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は9月17日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は9月8日(金)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。日曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
9月3日から近い吉日
前後の暦(8月31日(木)〜9月6日(水))
9月3日の季節と月
8月22日(火)に始まった処暑の13日目です。次の白露は9月7日(木)11:22。七十二候は「禾乃登(こくものすなわちみのる)」、稲などの穀物が実る頃。
正午の月齢は13.7で、旧暦15日の月は「十五夜」と呼ばれます。次の満月は9月4日(月)8:47、次の新月は9月19日(火)3:24です。
9月3日の六曜(2026〜2030年)
9月3日生まれの人の性格・星座・誕生石は9月3日生まれの誕生日占いに、生まれた年の9月3日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2028年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。