2028年8月13日(日)の暦|六曜・干支・吉日
2028年8月13日(日)は六曜が仏滅、日干支が庚午(かのえうま)、旧暦では6月23日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は8月14日(月)です。二十四節気は立秋の7日目、七十二候は「寒蝉鳴」の頃です。
- 曜日
- 日曜日週末
- 六曜
- 仏滅終日凶
- 日干支
- 庚午かのえうま
- 旧暦
- 6月23日水無月
- 月齢(正午)
- 22.0 下弦(20:45)
- 二十四節気
- 立秋7日目/次は処暑
- 七十二候
- 寒蝉鳴ひぐらしなく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 4:59/18:33東京・昼13時間34分
8月13日の六曜と暦注
仏滅終日凶
旧暦6月は1日が赤口から始まるため、23日は仏滅です。六曜でいちばん凶とされ、結婚式などの祝い事を避ける人が多い日です。葬儀や法要には差し支えないとされます。8月13日が仏滅になるのは、2026〜2030年では2028年のほかに2029年です。
8月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | × | 仏滅は祝い事が避けられがちな日で、次の大安は8月14日(月)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日の8月14日(月)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の仏滅は終日凶とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の8月14日(月)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 仏滅は避ける人がいる一方、引越し料金が安くなることもある日で、次の土日祝の大安は9月17日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 仏滅は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は8月17日(木)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。日曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
8月13日から近い吉日
前後の暦(8月10日(木)〜8月16日(水))
8月13日の季節と月
8月7日(月)に始まった立秋の7日目です。次の処暑は8月22日(火)23:01。七十二候は「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」、ひぐらしが鳴く頃。
正午の月齢は22.0で、20:45に下弦を迎えます。次の満月は9月4日(月)8:47、次の新月は8月20日(日)19:44です。
8月13日の六曜(2026〜2030年)
8月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は8月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の8月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2028年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。