2030年8月13日(火)の暦|六曜・干支・吉日

2030年8月13日(火)は六曜が先負、日干支が庚辰(かのえたつ)、旧暦では7月15日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は8月16日(金)です。二十四節気は立秋の7日目、七十二候は「寒蝉鳴」の頃です。

曜日
火曜日令和12年
六曜
先負午前は凶、午後は吉
日干支
庚辰かのえたつ
旧暦
7月15日文月
月齢(正午)
13.7 満月(19:44)
二十四節気
立秋7日目/次は処暑
七十二候
寒蝉鳴ひぐらしなく
吉日・凶日
なし
日の出・日の入り
4:58/18:34東京・昼13時間35分

8月13日の六曜と暦注

先負午前は凶、午後は吉

旧暦7月は1日が先勝から始まるため、15日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。

8月13日は何に向いている?目的別の目安

入籍・結婚式 △ 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は8月15日(木)です。
財布の新調・使い始め − 金運の吉日ではなく、次の候補は巳の日の8月14日(水)です。
開業・契約・始めごと △ 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の8月16日(金)が近い候補です。
引越し・納車 △ 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は9月1日(日)です。
葬儀・告別式 ○ 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は8月18日(日)です。

六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。

8月13日から近い吉日

前後の暦(8月10日(土)〜8月16日(金))

日付六曜干支吉日など
8月10日(土) 赤口 丁丑
8月11日(日)山の日 先勝 戊寅 寅の日
8月12日(月)振替休日 友引 己卯
8月13日(火) 先負 庚辰
8月14日(水) 仏滅 辛巳 巳の日
8月15日(木) 大安 壬午
8月16日(金) 赤口 癸未 一粒万倍日

8月13日の季節と月

8月7日(水)に始まった立秋の7日目です。次の処暑は8月23日(金)10:36。七十二候は「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」、ひぐらしが鳴く頃。

正午の月齢は13.7で、19:44に満月を迎えます。次の満月は9月12日(木)6:18、次の新月は8月29日(木)8:07です。

8月13日の六曜(2026〜2030年)

年曜日六曜吉日など
2026年 木 先勝 一粒万倍日
2027年 金 赤口 一粒万倍日甲子の日
2028年 日 仏滅
2029年 月 仏滅
2030年 火 先負

8月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は8月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の8月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。

六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。