2026年8月13日(木)の暦|六曜・干支・吉日
2026年8月13日(木)は六曜が先勝、日干支が己未(つちのとひつじ)、旧暦では7月1日です。暦注では一粒万倍日にあたります。二十四節気は立秋の7日目、七十二候は「寒蝉鳴」の頃です。
- 曜日
- 木曜日令和8年
- 六曜
- 先勝午前が吉、午後は凶
- 日干支
- 己未つちのとひつじ
- 旧暦
- 7月1日文月
- 月齢(正午)
- 0.4 新月(2:37)
- 二十四節気
- 立秋7日目/次は処暑
- 七十二候
- 寒蝉鳴ひぐらしなく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 4:58/18:34東京・昼13時間35分
8月13日の六曜と暦注
先勝午前が吉、午後は凶
旧暦7月は1日が先勝から始まるため、1日は先勝です。「先んずれば勝つ」の日で、急ぎの用事や勝負事は午前に済ませるとよいとされます。
一粒万倍日
立秋(8月7日(金))から9月6日(日)までの申月は子・未の日が一粒万倍日で、この日は未の日です。一粒の籾が万倍に実るとされ、始めごとやお金を出すことに良く、借金など負担を増やすことは避けたい日です。
8月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 先勝は午前が吉なので、入籍や挙式は午前がおすすめです。一粒万倍日とも重なる日で、次の大安は8月17日(月)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | ○ | 一粒万倍日の日で、財布の新調・使い始めに選ばれます。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 一粒万倍日で、開業・口座開設・習い事の開始などに向くとされます。 |
| 引越し・納車 | ○ | 先勝は午前が吉、午後は凶なので、作業の時間帯を合わせると安心な日で、次の土日祝の大安は8月23日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先勝は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は明日です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
8月13日から近い吉日
前後の暦(8月10日(月)〜8月16日(日))
8月13日の季節と月
8月7日(金)に始まった立秋の7日目です。次の処暑は8月23日(日)11:19。七十二候は「寒蝉鳴(ひぐらしなく)」、ひぐらしが鳴く頃。
正午の月齢は0.4で、2:37に新月を迎えます。次の満月は8月28日(金)13:18、次の新月は9月11日(金)12:27です。
8月13日の六曜(2026〜2030年)
8月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は8月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の8月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2026年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。