2030年2月18日(月)の暦|六曜・干支・吉日

2030年2月18日(月)は六曜が仏滅、日干支が甲申(きのえさる)、旧暦では1月16日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は2月23日(土)です。二十四節気は雨水の節入りの日(23:59)、七十二候は「土脉潤起」の頃です。

曜日
月曜日令和12年
六曜
仏滅終日凶
日干支
甲申きのえさる
旧暦
1月16日睦月
月齢(正午)
15.5 満月(15:20)
二十四節気
雨水節入り 23:59
七十二候
土脉潤起つちのしょううるおいおこる
吉日・凶日
なし
日の出・日の入り
6:25/17:26東京・昼11時間0分

2月18日の六曜と暦注

仏滅終日凶

旧暦1月は1日が先勝から始まるため、16日は仏滅です。六曜でいちばん凶とされ、結婚式などの祝い事を避ける人が多い日です。葬儀や法要には差し支えないとされます。

2月18日は何に向いている?目的別の目安

入籍・結婚式 × 仏滅は祝い事が避けられがちな日で、次の大安は2月19日(火)です。
財布の新調・使い始め − 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日の2月23日(土)です。
開業・契約・始めごと △ 六曜の仏滅は終日凶とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の2月23日(土)が近い候補です。
引越し・納車 △ 仏滅は避ける人がいる一方、引越し料金が安くなることもある日で、次の土日祝の大安は3月3日(日)です。
葬儀・告別式 ○ 仏滅は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は2月22日(金)です。

六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。

2月18日から近い吉日

前後の暦(2月15日(金)〜2月21日(木))

日付六曜干支吉日など
2月15日(金) 先勝 辛巳 巳の日
2月16日(土) 友引 壬午 一粒万倍日
2月17日(日) 先負 癸未
2月18日(月) 仏滅 甲申
2月19日(火) 大安 乙酉
2月20日(水) 赤口 丙戌
2月21日(木) 先勝 丁亥 不成就日

2月18日の季節と月

この日の23:59に太陽が黄経330度に達し、二十四節気の雨水に入ります。次の啓蟄は3月5日(火)22:03。七十二候は「土脉潤起(つちのしょううるおいおこる)」、雪が雨に変わり、大地が潤いはじめる頃。

正午の月齢は15.5で、15:20に満月を迎えます。次の満月は3月20日(水)2:56、次の新月は3月4日(月)15:35です。

2月18日の六曜(2026〜2030年)

年曜日六曜吉日など
2026年 水 友引
2027年 木 赤口
2028年 金 大安
2029年 日 赤口
2030年 月 仏滅

2月18日生まれの人の性格・星座・誕生石は2月18日生まれの誕生日占いに、生まれた年の2月18日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。

六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。