2030年7月16日(火)の暦|六曜・干支・吉日
2030年7月16日(火)は六曜が先負、日干支が壬子(みずのえね)、旧暦では6月16日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は7月22日(月)です。二十四節気は小暑の10日目、七十二候は「蓮始開」の頃です。
- 曜日
- 火曜日令和12年
- 六曜
- 先負午前は凶、午後は吉
- 日干支
- 壬子みずのえね
- 旧暦
- 6月16日水無月
- 月齢(正午)
- 15.2 十六夜
- 二十四節気
- 小暑10日目/次は大暑
- 七十二候
- 蓮始開はすはじめてひらく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 4:37/18:57東京・昼14時間20分
7月16日の六曜と暦注
先負午前は凶、午後は吉
旧暦6月は1日が赤口から始まるため、16日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。
7月16日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | △ | 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は7月18日(木)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は寅の日の7月18日(木)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の7月25日(木)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は8月3日(土)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は7月21日(日)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
7月16日から近い吉日
前後の暦(7月13日(土)〜7月19日(金))
7月16日の季節と月
7月7日(日)に始まった小暑の10日目です。次の大暑は7月23日(火)3:25。七十二候は「蓮始開(はすはじめてひらく)」、蓮の花が開きはじめる頃。
正午の月齢は15.2で、旧暦16日の月は「十六夜」と呼ばれます。次の満月は8月13日(火)19:44、次の新月は7月30日(火)20:11です。
7月16日の六曜(2026〜2030年)
7月16日生まれの人の性格・星座・誕生石は7月16日生まれの誕生日占いに、生まれた年の7月16日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。