2030年8月7日(水)の暦|六曜・干支・吉日
2030年8月7日(水)は六曜が先負、日干支が甲戌(きのえいぬ)、旧暦では7月9日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は8月9日(金)です。二十四節気は立秋の節入りの日(19:47)、七十二候は「涼風至」の頃です。
- 曜日
- 水曜日令和12年
- 六曜
- 先負午前は凶、午後は吉
- 日干支
- 甲戌きのえいぬ
- 旧暦
- 7月9日文月
- 月齢(正午)
- 7.7 上弦(1:43)
- 二十四節気
- 立秋節入り 19:47
- 七十二候
- 涼風至すずかぜいたる
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 4:54/18:40東京・昼13時間47分
8月7日の六曜と暦注
先負午前は凶、午後は吉
旧暦7月は1日が先勝から始まるため、9日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。
8月7日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | △ | 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は8月15日(木)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は寅の日の8月11日(日)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の8月16日(金)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は9月1日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は8月12日(月)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
8月7日から近い吉日
前後の暦(8月4日(日)〜8月10日(土))
8月7日の季節と月
この日の19:47に太陽が黄経135度に達し、二十四節気の立秋に入ります。次の処暑は8月23日(金)10:36。七十二候は「涼風至(すずかぜいたる)」、涼しい風が吹きはじめる頃。
正午の月齢は7.7で、1:43に上弦を迎えます。次の満月は8月13日(火)19:44、次の新月は8月29日(木)8:07です。
8月7日の六曜(2026〜2030年)
8月7日生まれの人の性格・星座・誕生石は8月7日生まれの誕生日占いに、生まれた年の8月7日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。