2030年2月7日(木)の暦|六曜・干支・吉日
2030年2月7日(木)は六曜が大安、日干支が癸酉(みずのととり)、旧暦では1月5日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は2月11日(月)です。二十四節気は立春の4日目、七十二候は「東風解凍」の頃です。
- 曜日
- 木曜日令和12年
- 六曜
- 大安終日吉
- 日干支
- 癸酉みずのととり
- 旧暦
- 1月5日睦月
- 月齢(正午)
- 4.5 満ちていく三日月形
- 二十四節気
- 立春4日目/次は雨水
- 七十二候
- 東風解凍はるかぜこおりをとく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 6:37/17:14東京・昼10時間38分
2月7日の六曜と暦注
大安終日吉
旧暦1月は1日が先勝から始まるため、5日は大安です。六曜でいちばんの吉日で、結婚式・入籍・引越し・納車などの日取りによく選ばれます。2月7日が大安になるのは、2026〜2030年では2030年のほかに2029年です。
大安は「その日」の吉凶を表す暦注で、引いた人の運勢を占うおみくじとは別のものです。自分の運勢を見たいときは無料おみくじ(大吉〜大凶の7段階と和歌)で。
2月7日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 大安は挙式・入籍の定番の日取りです。土日祝の大安なら3月3日(日)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は一粒万倍日の2月11日(月)です。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 六曜の上では差し支えない日で、吉日にこだわるなら一粒万倍日の2月11日(月)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | ◎ | 大安は引越し・納車の定番の日取りです。次の土日祝の大安は3月3日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 大安は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は2月10日(日)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
2月7日から近い吉日
前後の暦(2月4日(月)〜2月10日(日))
2月7日の季節と月
2月4日(月)に始まった立春の4日目です。次の雨水は2月18日(月)23:59。七十二候は「東風解凍(はるかぜこおりをとく)」、春の風が吹き、張りつめた氷を解かしはじめる頃。
正午の月齢は4.5。次の満月は2月18日(月)15:20、次の新月は3月4日(月)15:35です。
2月7日の六曜(2026〜2030年)
2月7日生まれの人の性格・星座・誕生石は2月7日生まれの誕生日占いに、生まれた年の2月7日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。