2030年1月13日(日)の暦|六曜・干支・吉日
2030年1月13日(日)は六曜が先負、日干支が戊申(つちのえさる)、旧暦では12月10日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は1月17日(木)です。二十四節気は小寒の9日目、七十二候は「水泉動」の頃です。
- 曜日
- 日曜日週末
- 六曜
- 先負午前は凶、午後は吉
- 日干支
- 戊申つちのえさる
- 旧暦
- 12月10日師走
- 月齢(正午)
- 9.0 満ちていく半月〜満月前
- 二十四節気
- 小寒9日目/次は大寒
- 七十二候
- 水泉動しみずあたたかをふくむ
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 6:51/16:49東京・昼9時間58分
1月13日の六曜と暦注
先負午前は凶、午後は吉
旧暦12月は1日が赤口から始まるため、10日は先負です。「先んずれば負ける」の日で、急用や勝負事は控えめに、何事も午後からが良いとされます。1月13日が先負になるのは、2026〜2030年では2030年のほかに2029年です。
1月13日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | △ | 先負は午前は凶、午後は吉とされます。次の大安は1月15日(火)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は寅の日の1月19日(土)です。 |
| 開業・契約・始めごと | △ | 六曜の先負は午前は凶、午後は吉とされます。吉日を選ぶなら一粒万倍日の1月20日(日)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | △ | 先負は午後が吉なので、午後の搬入・納車なら気にしない人も多い日で、次の土日祝の大安は1月27日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | ○ | 先負は葬儀・法要に差し支えないとされる日で、葬儀を避ける慣習のある友引は1月18日(金)です。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。日曜日なので、婚姻届は多くの自治体で時間外窓口に提出できます。
1月13日から近い吉日
前後の暦(1月10日(木)〜1月16日(水))
1月13日の季節と月
1月5日(土)に始まった小寒の9日目です。次の大寒は1月20日(日)9:54。七十二候は「水泉動(しみずあたたかをふくむ)」、凍った地中で、泉の水が動きはじめる頃。
正午の月齢は9.0。次の満月は1月20日(日)0:54、次の新月は2月3日(日)1:07です。
1月13日の六曜(2026〜2030年)
1月13日生まれの人の性格・星座・誕生石は1月13日生まれの誕生日占いに、生まれた年の1月13日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。