2030年1月18日(金)の暦|六曜・干支・吉日
2030年1月18日(金)は六曜が友引、日干支が癸丑(みずのとうし)、旧暦では12月15日です。天赦日・一粒万倍日などの吉日にはあたらず、次の一粒万倍日は1月20日(日)です。二十四節気は小寒の14日目、七十二候は「雉始雊」の頃です。
- 曜日
- 金曜日令和12年
- 六曜
- 友引朝夕は吉、昼(11時〜13時頃)は凶
- 日干支
- 癸丑みずのとうし
- 旧暦
- 12月15日師走
- 月齢(正午)
- 14.0 十五夜
- 二十四節気
- 小寒14日目/次は大寒
- 七十二候
- 雉始雊きじはじめてなく
- 吉日・凶日
- 日の出・日の入り
- 6:50/16:54東京・昼10時間4分
1月18日の六曜と暦注
友引朝夕は吉、昼(11時〜13時頃)は凶
旧暦12月は1日が赤口から始まるため、15日は友引です。慶事には良い日とされる一方、「友を引く」として葬儀・告別式を避ける慣習があり、火葬場の休業日にしている地域もあります。
冬の土用・土用の丑の日
1月17日(木)から2月3日(日)までの冬の土用の2日目です。日の十二支が丑なので「土用の丑の日」にあたります。土用は土を動かす作業(土いじり・基礎工事など)を控える期間とされます。土用の過ごし方
1月18日は何に向いている?目的別の目安
| 入籍・結婚式 | ○ | 友引は「幸せを友に分ける」として慶事に良いとされます(昼は凶)。次の大安は1月21日(月)です。 |
|---|---|---|
| 財布の新調・使い始め | − | 金運の吉日ではなく、次の候補は寅の日の1月19日(土)です。 |
| 開業・契約・始めごと | ○ | 六曜の上では差し支えない日で、吉日にこだわるなら一粒万倍日の1月20日(日)が近い候補です。 |
| 引越し・納車 | ○ | 友引は朝夕は吉、昼(11時〜13時頃)は凶なので、作業の時間帯を合わせると安心な日で、次の土日祝の大安は1月27日(日)です。 |
| 葬儀・告別式 | × | 友引の葬儀・告別式は避ける慣習があり、火葬場が休みの地域もあります。翌日の1月19日(土)は先負で、六曜の上では葬儀を行えます。 |
六曜や暦注は慣習なので、家族や式場・神社の考え方も確かめてください。
1月18日から近い吉日
前後の暦(1月15日(火)〜1月21日(月))
1月18日の季節と月
1月5日(土)に始まった小寒の14日目です。次の大寒は1月20日(日)9:54(明後日)。七十二候は「雉始雊(きじはじめてなく)」、雉の雄が雌を求めて鳴きはじめる頃。
正午の月齢は14.0で、旧暦15日の月は「十五夜」と呼ばれます。次の満月は1月20日(日)0:54、次の新月は2月3日(日)1:07です。
1月18日の六曜(2026〜2030年)
1月18日生まれの人の性格・星座・誕生石は1月18日生まれの誕生日占いに、生まれた年の1月18日の六曜や月の形は誕生日占い(366日)で調べられます。
六曜・旧暦・吉日の計算方法は2030年の開運日カレンダーに、月齢と節気は天文計算(日本時間)によります。